『木工家ウィークNAGOYA・暮らす木の椅子展』に
地元三河産松(パイン)材で制作したカントリーチェアを
出品しました。

「カントリーファニチャーはそこにあった木で作られていなくてはならない」との意地で2012年初夏に名古屋市内で開催された
「木工家ウィークNAGOYA・暮らす木の椅子50脚展」に、地元産の松(パイン)材でダイニングチェアを製作・出品しました。
しかしながら、座面の板には陸前高田市の高田松原の松材が残ってたので使ってます。仕上げは毎度の米ヌカオイル「キヌカ」仕上げ。
今年は趣のある「文化のみち橦木館」で開催されたので、思わず庭を拝借してショット・・・。
地元産の松(パイン)材で
ダイニングチェア
TOPへ