木工家ウィーク2011・木の家具40人展」に出品しました
地元流域材から製作したカントリーファニチャー 〜 ダイニングセット

  
「木工家ウィーク」はそろそろ歴史も出来つつあるイベント、他の作家さんは惜しみなく手間を掛けた作品やデザイナー顔負けの作品
また国宝クラスに近い作品も並ぶ中、デザインや技術では他の作品に埋もれてしまいます。
当「木工房」の職人(亭主)は常日頃から国産・地域材こだわっているので、矢作川流域の森から産出された
赤松と豊川流域の杉を使ってカントリーファニチャーのダイニングセットを製作・出品してみました。

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